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川崎阿波踊りの後は海鮮居酒屋「北前鮮魚 宜候」

2018/09/21
川崎阿波踊りの様子

えらいやっちゃ、えらいやっちゃ♪

よいよいよい♪

踊る阿呆に見る阿呆♪

同じ阿保なら踊らにゃ損々♪

 

でお馴染みの阿波踊り!

川崎での歴史は意外と古く、

今年で33回目だそうです!

川崎で育ちましたが、阿波踊り文化なんて初めて聞きました!

第33回 かわさき阿波おどり 開催日時 平成30年10月6日(土) 16:00~20:00 決定しました☆

1986年から始まり、第33回となる今年は、川崎駅東口の銀座街・銀柳街・アゼリア・ラ・チッタデラ(チネチッタ)が演舞場となり、15連(地元・招待連)約620名が独特なリズムに合わせて練り歩きます。元気いっぱいな「第一ひかり幼稚園」、オーデションで勝ち抜いた息のあった踊りを披露する「宮前小こども連」も登場し、会場を盛り上げます。また今年は当会発足当初の参加メンバーによる「助六連」!昨年同様に留学生などの外国人市民を迎えた、多文化共生の「川崎きさわか連」も参加します。是非ご観覧ください。

と思いっきり公式ページをコピペしちゃいました。

川崎であるイベントの宣伝だしいいよね!

むしろ感謝されてもいいんじゃないかレベルだよね!

 

10/6(土)なんです!

このブログを書いてるのが9/21なんで再来週ですね!

前回の記事で説明しましたが

10月より木曜と土曜の

深夜営業はなくなりますので、

ご来店時間にご注意下さい!

くれぐれも「2次会で行こうと思ったのにー」

ってやつやめて下さい!

来るなら是非1次会でお願いします

ちなみに9/21現在お席に余裕がありますので

お早めのご予約をお願いします。

そもそも阿波踊りってなんだ?って人のために

徳島市阿波おどり(水玉連の女踊り)動画。
2016年8月13日撮影。

三味線太鼓鉦鼓篠笛などの2拍子の伴奏にのって連(れん)と呼ばれる踊り手の集団が踊り歩く。

えらいやっちゃ、えらいやっちゃ、ヨイヨイヨイヨイ、踊る阿呆(あほう)に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らな損々…と唄われるよしこののリズムで知られる。しかし、よしこのは大手の有名連以外はあまり使われず、主にヤットサーヤットサーという掛け声のほうが多用されている。

徳島県内の小・中・高校では体育の授業や体育祭などで「阿波おどり」を演目として採用している学校も多数あり、徳島県民の代表的な祭りである。

思いっきりWikipedia先生です!

てな感じで川崎阿波踊りを楽しんだ後は

北前鮮魚 宜候でお酒を楽しみましょう!

 

店長ゆうき

住所:神奈川県川崎市川崎区東田町7-3 2F

電話:044-233-8881

Instagram:youki0414